ライフプランの使い方

ライフプランサンプル診断

1. 7つの質問に答えて、10000ケース以上のパターンから、
あなたの理想に近いライフプランの形を決めます。

1つずつ質問に答えて先に進んでください

2. マイページで家計診断結果を表示します。
キャッシュフロー表と家計アドバイスで、良い家計を作りましょう。

3. キャッシュフロー表で、お子さんの生まれる時期、
貯蓄残高・注意点などチェックできます。

収入、支出はもちろんのこと、将来のお子さまの教育費、生活費、家賃、税金などまでわかるので、 家計の対策が立てやすくなります。

4. 診断結果について金融庁からの家計に関するアドバイスを表示します!

選択したライフスタイルの条件を元に算出された家計の現状・未来の状況に対して、 行動すること、考えることをアドバイスします。

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サンプルライフプラン

下記のライフスタイル条件で診断結果をチェックできます!

20代

世帯主
性別
男性
世帯主
年齢
28歳
配偶者 なし
結婚
予定
2年後に結婚予定
世帯主
年収
500万円

サンプル診断

30代

世帯主
性別
男性
世帯主
年齢
30歳
配偶者 28歳
結婚
予定
2年後に結婚予定
世帯主
年収
600万円
第1子
年齢
1歳

サンプル診断

40代

世帯主
性別
男性
世帯主
年齢
42歳
配偶者 35歳
結婚
予定
2年後に結婚予定
世帯主
年収
1,200万円
第1子
年齢
10歳
第2子
年齢
8歳

サンプル診断

50代

世帯主
性別
男性
世帯主
年齢
51歳
配偶者 42歳
結婚
予定
2年後に結婚予定
世帯主
年収
1,500万円
第1子
年齢
22歳
第2子
年齢
19歳

サンプル診断

60代

世帯主
性別
男性
世帯主
年齢
63歳
配偶者 52歳
結婚
予定
2年後に結婚予定
世帯主
年収
1,700万円
第1子
年齢
30歳
第2子
年齢
28歳

サンプル診断

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ライフプランの基本的な考え方

以下のような前提条件のもと、ライフプラン診断を行っています。

家族構成

  • 家族構成は、お子さまは上限を3人までを設定できるようになっています。
    配偶者の設定、お子様の設定をするとより厳密な収入、支出のバランスを診断できます。

収入・支出

  • 収入・支出は、インフレ率を1%として毎年1%増える計算にしています。

職業

  • 職業は設定から変更はできますが、過去および将来にも変わらないものとしています。

退職金

  • 退職金は、ご自身で設定できるようになっています。退職金の平均値は以下の通りになっています。
  • 大学卒(管理・事務・技術職):2156万円(2335万円)
    高校卒(管理・事務・技術職):1965万円(2001万円)
    高校卒(現業職):1484万円(1693万円)
  • 出典:平成25年就労条件総合調査結果の概況

教育費

  • 文科省のデータを元に、幼稚園、小学校、中学校、高校を私立・公立に分けて選択することで、
    より詳細な教育費が診断できます。
  • 4~6歳は幼稚園、7~12歳は小学校、13~15歳は中学校、16~18歳は高校、 19~22歳は大学に通うとして教育費を見込んでいます。
  • 出典:文部科学省「平成26年度 子供の学習費調査」より算出

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Fincyライフプランを作成するメリット

貯蓄、収支のバランスがわかる

収入と支出の最適なバランスを把握することができます。あなたの収支のバランスは大丈夫ですか?

住宅ローン・教育費・ローンなどの返済・借入シミュレーション

住宅ローン、教育ローンなどのローンを借りるときに、どのようなローンを借りればいいのか、また、その返済をする際に「どれくらい」を「いつまでに」 に返済すればいいのかがわかるようになります。

子どもの人数、1、2、3人まで教育費シミュレーションが可能!

「子どもが欲しいと思っていても、生活費や教育費がいくらかかるかわからないので子供は1人にしてしまった」という 主婦の方の声をお聞きして、子どもごとの私立・効率の教育費、生活費のシミュレーションができるようになっています。 教育費を調べて、幸せな家庭をつくるのにお役立てください。

老後資金・老後不安のための運用シミュレーション

老後の資金が不安な方で、貯蓄があって、保険がある方は、投資のシミュレーションをすることができます。老後資金を 作るため、アーリーリタイアするために投資をはじめて資金を効率的に運用しましょう

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ライフプランをシミュレーションするおすすめ時期

ライフプランは結婚前に

結婚式の費用など短期的に大きな支出が出る前に、貯蓄や収入、支出のバランスをみて、さらに お子さんの生まれる時期などを想定しておくことが大切です。大きな支出が出てしまうと不安になってしまいますからね。

住宅ローン・自動車ローン・教育ローンを借りる前に

大きなローンを組む前は必ずライフプランでシミュレーションをおこなってください。 保険会社、不動産会社、銀行などのライフプランシミュレーションですと収入、支出、その後のバランスが保険商品の加入をオススメするために シミュレーション結果が表示されることがありますので、注意してくださいね。

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