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【2019年最新】格安SIMおすすめランキング!速度や料金の違いとは?

「毎月のスマホ料金を安くしたい」「通信費を節約したい」という方には、「今使っているスマホを格安SIMに乗り換える」方法がオススメです。そこで今回は、近年注目を集めている「格安SIM」について、月額料金や、通信速度で比較した人気ランキングを紹介していきます。

この記事の目次

スマホやWi-Fiの料金を安くしたい、通信費を抑える安いサービスを知りたい、そんなあなたのために、通信費節約のテクニックを紹介します。

通信費を抑えたいと思っていても、「乗り換えが面倒」「手続きが面倒だ」と思っている方も多いでしょう。当サイト人気の格安SIMランキングを紹介していきますので、ぜひご覧下さい。

順位 名前 月額料金 特徴
1位 UQモバイル 1,480円/月(2GB)~

※UQ家族割引適用の場合

快適な通信速度!キャリアメールが使える!
2位 mineo 700円/月(500MB)~ ドコモ、au、ソフトバンクの端末がそのまま使える!20GB以上の大容量プランあり
3位 LINEモバイル 500円/月(1GB)~ 月額料金300円から利用可能!
4位 BIGLOBEモバイル 900円/月(3GB)~ エンタメフリーでYouTubeなどが見放題!
5位 IIJmio 900円/月(3GB)~ 初期費用1円!通信品質に定評があり、信頼性抜群!
UQモバイル

UQ mobile 【ALL CONNECT】

  • 格安SIMの通信速度No.1で快適!
  • 口座振替に対応!支払いはクレカがなくてもOK!
  • キャリアメールが使用可能!

【2019年最新版】格安SIM人気ランキング1位は、UQコミュニケーションズが提供する「UQモバイル」。その最大のメリットはなんといっても、「通信速度が速いこと」です。

「格安SIMは通信速度が遅いのでは?」と不安位思っていた方も、受信速度最大150Mbpsと、大手キャリアと変わらない通信速度で、インターネット環境を楽しめます。

また「口座振替」に対応しているので、支払いのためにクレジットカードを新たに作る必要もありません。明細管理も簡単にできるので、安心です。

UQモバイルはこちら
mineo

mineo(マイネオ)

mineo」では、ドコモ、au、ソフトバンクの端末が、そのまま使用できます。これまで使用してきたキャリアからの乗り換えが非常に簡単に行えます。

SIMフリーの端末を購入する必要がないので、乗り換えにかかる費用も安く抑えることができ、通信費節約につながるでしょう。

mineo」はデータ容量を7つのプランから選択が可能です。またプラン変更の際も、マイページから無料で簡単にできるのも特徴です。なので「自分の使用量にあった最適なプランを選び、通信費を安くしたい」という方におすすめといえます。

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LINEモバイル

LINEモバイル」の特徴として、以下のサービスを利用した際にデータ通信量がカウントされない「データフリー」があります。以下の対象サービスは通信量がかからないため、使い放題でデータ通信量を節約することができます。

  • LINE
  • Twitter
  • Facebook
  • Instagram
  • LINE Music

LINEやTwitter、Instagramなどの主要SNSは、データ消費量も多く、使い過ぎてしまうとすぐに通信制限にかかってしまいますよね。データフリーのおかげで、LINEや主要SNSを使用してもデータ通信量を消費しないので、少ないデータ量で契約することができ、通信費削減に効果的です。

また「LINEモバイル」には1GB500円で利用できるLINEフリープランというものがあります。このプランは音声付プランも選択でき、格安SIM業界最安値の月額料金となっています。月額料金をとにかく安くしたいという方におすすめです。

LINEモバイルはこちら
BIGLOBEモバイル

BIGLOBEモバイル」の最大の特徴は「エンタメフリー・オプション」です。YouTubeや、Apple Music、Spotifyなどの動画や音楽を思う存分に楽しみたい方におススメです。以下の11種類のサービスをデータ量を気にすることなく利用できます。

  • YouTube
  • YouTube Music
  • Google Play Music
  • Apple Music
  • AbemaTV
  • Spotify
  • AWA
  • radiko.jp
  • Amazon Music
  • U-NEXT
  • YouTube Kids

外出時や電車移動の際でも、上記の対象サービスをデータ通信量を気にすることなく堪能することができます。また、音声通話SIMと「エンタメフリー・オプション」を同時に申し込むと最大3か月月額料金が無料になるキャンペーン実施中です。

3か月間の無料期間中であれば、「エンタメフリー・オプション」を解約しても料金は発生しません。まずは試しに、通信量を気にせずに動画・音楽を堪能してはいかがでしょうか。

BIGLOBEモバイルはこちら
IIJmio(みおふぉん)

IIJmio」は、2012年にサービスを開始した老舗の格安SIM会社です。MMD研究所の調査では、格安SIM利用率上位サービスの中で、顧客満足度No.1を獲得しています。また、契約回線数も200万回線を突破していることから、サービス開始時からの信頼と実績の高さがうかがえるでしょう。

1つのプランで複数枚SIMを契約して、データ量を分け合えるのも「IIJmio」の特徴です。家族内で複数SIMカードを契約することで、データを分け合うことができ、通信費節約に繋がります。「格安SIMの契約面に不安を感じている」、「家族でまとめて格安SIMに乗り換えて通信費節約したい」という方に「IIJmio」がオススメです。

IIJmioはこちら

そもそも「格安SIM・格安スマホ」とは?

スマホは「SIM」と呼ばれる小さなチップを入れることで、インターネット通信が行えるようになります。ここ数年で「格安SIM」と呼ばれる、三大キャリアに比べて利用料金が安いサービスが注目を集めています。

ドコモ・au・ソフトバンク三大キャリア以外の「MVNO」と呼ばれる業者が増えてきいます。これら企業の提供するSIMは、三大キャリアに比べて利用料金が安いため「格安SIM」と呼ばれているのです。

「格安SIM」と「MVNO」について

格安SIMサービスを提供する「MVNO」は、Mobile Virtual Network Operatorの略称で、仮想移動体通信事業者のことを指します。一方で、三大キャリアのドコモ・au・ソフトバンクは「MNO」と呼ばれ、自社回線で通信サービスを提供しています。「MVNO」は自社で回線を持っていません。そのため、「MNO」から回線を借りて通信サービスを提供しています。

格安SIM・格安スマホのメリットとは?

「格安SIMに乗り換えたいけど、どんなメリットがあるんだろう」と不安に思う方も多いでしょう。そこでまずは「格安SIM」にどのようなメリットがあるのかを確認していきます。

格安SIMのメリットとは?通信費はどれだけ節約できる?

格安SIMを使うメリットは、「スマホの月額料金が安くなる」ことでしょう。「スマホの月額料金が安くなる」理由は、格安SIMを提供する「MVNO」はインターネット販売がメインだということにあります。

実店舗の必要がないので、店舗にかかる費用や人件費を削ることができます。通信設備も自社で開発しないため、コストをかけずにサービスを提供することができます。その分、低価格でサービスを提供できるというわけです。

もっと節約できる通信費。スマホの使用料金を安くするには?

「スマホの月額料金を見直したい」「とにかくスマホ料金を安くしたい」という方に「格安SIM」がオススメです。それでは一体、格安SIMに乗り換えるだけで、どれくらいのスマホ料金・通信費の節約につながるのでしょうか。

まずは、毎月のスマホ料金・通信費の平均がいくらなのか、確認することにしましょう。総務省統計局の発表する家計調査によれば、携帯料金の月額平均は6,400円という結果が出ています。

「格安SIM」に乗り換えた場合、月額料金を1,000円~2,000円程度に抑えることができるので、毎月の支払いを3分の1程度に節約可能です。

例えば、「UQモバイル」でプランS (2GB)を契約したと仮定しましょう。プランS (2GB)は月額料金1,980円なので、1年間で23,760円の通信費がかかる計算になります。

携帯料金の月額平均は6,400円なので、1年間で76,800円の通信費がかかります。お使いのキャリアから「格安SIM」に乗り換えるだけで、は1年間で53,040円の通信費を節約できるのです。

あなたの通信費は大丈夫?さらに節約できる通信費。今より半額の場合も

月額料金で選ぶ!格安SIMのおすすめとは?【データ専用SIMの場合】

「とにかくスマホ料金を安くしたい!」という方は、各社の格安SIMを月額料金で比較して、選ぶことをオススメします。まずは、各社月額料金が一番安いプランで比較していきましょう。

データSIM プラン名 月額料金
LINEモバイル LINEフリープラン (1GB) 500円
UQモバイル auプラン (500MB) 700円
mineo auプラン (500MB) 700円
BIGLOBEモバイル 3ギガプラン (3GB) 900円
IIJmio ミニマムスタートプラン(3GB) 900円

データSIMの場合、最も安く契約できるプランが「LINEモバイル」のLINEフリープラン (1GB)です。月額料金がたったの500円で契約できます。「スマホを頻繁に使わない」「動画や画像をあまり見ない」という方は、少ないデータ通信量の契約で、通信費を賢く節約していきましょう。

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月額料金で選ぶ!格安SIMのおすすめとは?【音声通話付きSIMの場合】

次に、音声通話付きSIMを各社で比較していきましょう。今回は2~3GBのプランで各社比較することにします。

音声通話付きSIM プラン名 月額料金
mineo auプラン (3GB) 1,510円
BIGLOBEモバイル 3GBプラン(3GB) 1,600円
IIJmio ミニマムスタートプラン(3GB) 1,600円
LINEモバイル コミュニケーションフリープラン (3GB) 1,690円
UQモバイル プランS (2GB) 1,980円

月々2~3GBのプランでは、最安値は「mineo」のauプラン (3GB)です。月々のデータ量が3GBの場合、動画を頻繁に見ないという方であれば、ストレスなくインターネット環境を楽しむことができます。「自宅ではWi-Fiに接続するから、月々3GBで十分」という方にもおススメです。この機会にスマホ料金を見直し、通信費を節約してはいかがでしょうか。

mineoはこちら

格安SIM・格安スマホのデメリットとは?

「格安SIMに乗り換えたいけど、どんなメリットがあるんだろう」「格安SIMに変えることでデメリットはないのかな」など、不安に思うことも多いでしょう。それでは「格安SIM」にどのようなデメリットがあるのかを確認していきます。

格安SIMのデメリットとは?通信速度が遅い?

「格安SIM」は大手キャリアに比べると、通信速度が遅くなる傾向にあります。MVNOは、MNOが提供する回線の一部を間借りしてサービスを提供しています。そのため、多くのユーザーがその回線を使うと、その回線は混雑してしまい、通信が遅くなるのです。

通信速度 できること
3Mbps以上~ ストレスなく快適に利用できる
1Mbps~3Mbps ウェブブラウジング、画像の読み込みは快適に利用できる。動画も高画質にしなければ問題なく視聴可能。
1Mbps未満 ウェブブラウジングは利用できる。画像や動画の読み込みは時間がかかったり、途中で止まったりする。

基本的に通信速度が3Mbps以上であれば、ストレスなく快適に利用でき、1Mbps~3Mbpsになると、画像の読み込みは快適に利用できるレベルです。1Mbps未満になると、画像や動画の読み込みは時間がかかったり、途中で止まったりします。

「格安SIM」に乗り換えると、回線混雑時には、1Mbps未満、1Mbps~3Mbpsになることが多いため、動画や画像を読み込もうとすると、速度が遅いと感じることも出てくるでしょう。

UQ mobile 【ALL CONNECT】

通信速度で格安SIMを選ぶなら、「UQモバイル」がおすすめです。「格安SIMは通信速度が遅いのでは?」と不安な方も、受信速度最大150Mbpsと、大手キャリアと変わらない通信速度で、インターネット環境を楽しめます。

UQモバイルはこちら

出典:LINEモバイル・ソフトバンク回線の定点観測

LINEモバイル」は、ソフトバンクと資本業務提携を発表し、2018年7月よりソフトバンク回線の提供を開始しました。「LINEモバイル」では、格安SIMの通信速度に対する不安を解消するために、ソフトバンク回線の通信速度の定点観測を常に公開しています。

定点観測を公開するとともに、「通信速度が1Mbpsを月に1回でも下回ったら、ユーザー全員に1GBのデータ容量をプレゼントする」というキャンペーンを打ち出しているので、通信速度に関して他社サービスに比べて、不安なく利用できると言えるでしょう。

LINEモバイルはこちら

格安SIMのデメリット、キャリアメールが使えない

「格安SIM」に乗り換える場合、今まで使用してきたキャリアメールは使えません。

  • @docomo.ne.jp
  • @i.softbank.jp
  • @ezweb.ne.jp

これらのキャリアメールは使えないので注意が必要です。乗り換える前に大切なメールを転送しておきましょう。

LINEやSMSで、連絡手段は十分という方であれば、キャリアメールが使用できなくても特に支障なく使用できます。また、gmailなどのフリーメールにをメインに使うという方も、キャリアメールがなくても影響は少ないでしょう。

格安SIMでもキャリアメールが使える会社とは?

格安SIMに乗り換えると、キャリアメールが使えなくなるといわれていますが、実はキャリアメールが使える格安SIMもあります。「格安SIMに乗り換えたいけど、キャリアメールが使えないのは困る」という方も安心してください。

MVNO キャリアメール
UQモバイル ○○@uqmobile.jpのメールアドレス(別途月額200円)
mineo ○○@mineo.jpの無料メールアドレス

UQモバイル「mineo」の2社では、キャリアメールと同等のメールアドレスが付与されます。特に、mineoの場合は、申し込みの必要もなく、無料でキャリアメールを利用できるので、連絡手段に困ることはないでしょう。

格安SIMはキャンペーンを活用してお得に契約しよう!

「格安SIM」に乗り換える際にキャンペーンを活用すると、よりお得に契約ができます。各社キャンペーンを実施しているのでまずは確認していきましょう。

LINEモバイル」はキャンペーンを活用するとさらにお得!

SNSが使い放題で人気の、コミュニケーションフリープラン3GBが、月額300円で利用できるキャンペーンを実施中です。テレビCMも放映され、非常に人気のキャンペーンとなっています。キャンペーン適用時の月額料金は以下の通りです。

LINEフリープラン
容量 通常時 キャンペーン適用時
1GB 1,200円 300円
コミュニケーションフリープラン
容量 通常時 キャンペーン適用時
3GB 1,690円 300円
5GB 2,220円 830円
7GB 2,880円 1,490円
10GB 3,220円 1,830円
MUSIC+プラン
容量 通常時 キャンペーン適用時
3GB 2,390円 1,000円
5GB 2,720円 1,330円
7GB 3,280円 1,890円
10GB 3,520円 2,130円

LINEモバイル」を契約後3か月間、表にあるように、月額料金が最大1,390円割引となっています。このキャンペーンを活用した場合、コミュニケーションフリープラン 3GBを契約したとすると、1年間でかかるスマホ料金はたったの14,420円です。携帯料金の年間平均額は76,800円なので、5分の1の値段でネット環境が楽しめるようになるのです。

LINEモバイルはこちら

IIJmio」はキャンペーンを活用するとさらにお得!

IIJmio」では「音声がワンコイン!キャンペーン」を実施しています。

  • 初期費用1円
  • 音声通話機能付きSIMプラン 500円 (3か月間)
  • データ量を3GB増量 (3か月間)

初期費用1円、音声通話機能付きSIMプランを契約後3ヵ月間、500円で利用することができます。さらにデータ量を契約後3ヵ月間、3GBづつ増量する特典付きのキャンペーンとなっているので、「契約時にかかる初期費用を安くしたい」「沢山のデータ量を使いたい」という方におすすめです。

IIJmioはこちら

「今持っている端末をそのまま使いたい」という方へ!

最後に「今持っているスマホをそのまま使用して、格安SIMに乗り換えたい」という方に、おすすめの格安SIMを紹介します。ドコモ・au・ソフトバンクの三大キャリアごとに比較して確認していきましょう。

ドコモのiPhone・スマホを持っている方におすすめの格安SIM

まずは、ドコモのiPhone・スマホ端末を持っている方におすすめの格安SIMを紹介します。お手持ちの端末を格安SIMでそのまま使いたい、という場合に注意しておきたいのが「SIMロックの解除が必要か否か」です。

MVNOは、ドコモ・au・ソフトバンクのいずれかの回線を借りてサービスを提供しています。そのため、利用できる端末も、借りている回線と同じキャリアである必要があります。

分かりやすく説明すると、「ドコモの端末を使って格安SIMを契約したいのであれば、契約するMVNOがドコモの回線を利用している必要がある」というわけです。各社、利用できる回線は以下の通りです。

MVNO 利用できる回線
UQモバイル au回線
mineo ドコモ回線・au回線・ソフトバンク回線
BIGLOBEモバイル ドコモ回線・au回線
LINEモバイル ドコモ回線・ソフトバンク回線
IIJmio ドコモ回線・au回線

ドコモのiPhone・スマホ端末をそのまま使いたい場合、「mineo」、「BIGLOBEモバイル」、「LINEモバイル」、「IIJmio」がオススメです。通信速度、月額料金など、自分のスマホ利用に適したMVNO、プランを選んでいきましょう。

一方で、「UQモバイル」を選択すると、au回線を利用しているのでSIMロックの解除を行う必要があります。

auのiPhone・スマホを持っている方におすすめの格安SIM

次に、auのiPhone・スマホ端末を持っている方におすすめの格安SIMを紹介します。

MVNO 利用できる回線
UQモバイル au回線
mineo ドコモ回線・au回線・ソフトバンク回線
BIGLOBEモバイル ドコモ回線・au回線
LINEモバイル ドコモ回線・ソフトバンク回線
IIJmio ドコモ回線・au回線

au回線を利用できるおすすめのMVNOは、「UQモバイル」、「mineo」、「BIGLOBEモバイル」、「IIJmio」です。

LINEモバイル」の場合、ドコモ回線・ソフトバンク回線を利用しているのでSIMロックの解除を行う必要があります。SIMロックの解除をしないと、そのまま使うことはできません。

ソフトバンクのiPhone・スマホを持っている方におすすめの格安SIM

次に、ソフトバンクのiPhone・スマホ端末を持っている方におすすめの格安SIMを紹介します。

MVNO 利用できる回線
UQモバイル au回線
mineo ドコモ回線・au回線・ソフトバンク回線
BIGLOBEモバイル ドコモ回線・au回線
LINEモバイル ドコモ回線・ソフトバンク回線
IIJmio ドコモ回線・au回線

ソフトバンクを利用できるおすすめのMVNOは、「mineo」、「LINEモバイル」です。中でも、「LINEモバイル」の場合、ソフトバンクと資本業務提携をしていることから、他社に比べてユーザーのサポートが厚いのでおすすめです。

通信速度が1Mbpsを月に1回でも下回ったら、ユーザー全員に1GBのデータ容量をプレゼントする、というキャンペーンを打ち出しています。通信速度に関して他社と比較した際にも、安心できる内容といえるでしょう。

また、格安SIMとWiMAXをあわせて契約するとよりお得です。通信費節約のためにぜひWiMAXも検討してみてください。

 WiMAX・プロパイダおすすめランキング2019年版!機種やプランで徹底比較!

まとめ

スマホ料金や通信費が高いことは悩ましい問題ですよね。「通信費を安く抑える方法が難しくて良くわからない」という方も多いことでしょう。今回は通信費の節約方法として、「格安SIM」を紹介してきました。

通信費を少しでも安く抑えるためには、自宅の通信環境をWiMAXに変更するなど様々な方法があります。まずは自分の毎月の通信量がどのくらいなのか確認することから始めていきましょう。

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