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クレジットカードの種類を徹底解説。目的に合った1枚を選ぼう

クレジットカードには、さまざまな種類があります。クレジットカードの種類は何により決まるのか、種類を決める要素について解説します。また、クレジットカードの種類の見分け方や、クレジットカードを選ぶときのポイントも知っておきましょう。

この記事の目次

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クレジットカードの種類とは

クレジットカードの種類は、何により決まるのでしょうか。

種類選びの3つのポイント

クレジットカードの種類を決める3つのポイントは、『国際ブランド』・『ランク』・『発行会社』です。

項目 詳細
国際ブランド 世界中に流通しているクレジットカードのブランドのこと。主要な国際ブランドは、VISA、MasterCard、JCB、アメリカンエキスプレス、ダイナースクラブの5つ
ランク クレジットカードのステータス(社会的地位)を決めるもの。一般(シルバー)、ゴールド、プラチナ、ブラックの4つに分類されているのが一般的
発行会社 国際ブランドと提携し、クレジットカードを発行している会社のこと。発行会社の形態によって、銀行系、信販系、流通系、メーカー系などに分類される

主な国際ブランドの特徴

クレジットカードの主な国際ブランドは、『VISA』、『MasterCard』、『JCB』、『アメリカンエキスプレス』、『ダイナースクラブ』の5つです。この5つの国際ブランドには、それぞれ以下のような特徴があります。

海外のどこでも使えるVISA

VISAは世界シェア50%以上という、圧倒的なシェア率を誇る国際ブランドで、日本国内はもちろん、海外でも多くの場所で利用可能です。

クレジットカード決済が可能な店舗や施設で、VISAに対応していないことはほとんどないので、クレジットカードに利便性を求める人は、VISAのクレジットカードを1枚持っておくのがおすすめです。

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世界シェア2位のMasterCard

MasterCardは、世界シェア第2位の国際ブランドです。VISAと同じく日本国内と海外のどちらにおいても、クレジットカード決済が可能な店舗や施設で、MasterCardに対応していないことは少ないでしょう。

とくに、ヨーロッパではMasterCardの加盟店が多く、まれにMasterCardにしか対応していない店舗もあります。そのため、海外旅行をする際は、VISAとMasterCardのクレジットカードを両方持っておくと安心です。

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日本で使うならJCB

基本的に、クレジットカードを使うのは日本国内のみという人には、JCBのクレジットカードもおすすめです。

JCBは日本発の国際ブランドであるため、海外での利用にはやや弱い面があるものの、日本国内では加盟店数が多く、利用しやすいという特徴があります。

クレジットカードなら、JCBカード

ステータスが欲しい場合はアメリカン・エキスプレス

アメリカン・エキスプレスは、クレジットカードのステータスを重視する人におすすめです。他の国際ブランドと比べると、年会費が高い傾向にありますがその分、空港でラウンジが利用できるサービスなど、豪華な特典が付帯しています。

日本国内での加盟店数は少ないものの、2000年にJCBと提携したため、JCBに対応している店舗や施設では、アメリカン・エキスプレスのクレジットカードも利用可能です。(一部店舗では不可)

アメリカン・エキスプレス

歴史があり富裕層向けのダイナースクラブ

ダイナースクラブは、1950年にアメリカで設立された歴史ある国際ブランドで、日本で初めてクレジットカードを発行したブランドでもあります。

富裕層向けの国際ブランドで、一般カードでも他社のゴールドカード程度のステータスを持っています。

利用枠は一律で定められておらず、会員の信用情報や収入、利用履歴などによって随時変動します。また、さまざまな施設での優待や、会員限定イベントなどのサービスが利用できます。

HOME|ダイナースクラブカード 日本で最初のクレジットカード

色分けされているランクの特徴

クレジットカードのランクとは、そのクレジットカードが持つステータスを決定するものです。高ランクのクレジットカードほど、ステータスも高くなります。

カード会社によって異なりますが一般的に、クレジットカードはランクによって、4つに色分けされています。

初心者向けの一般カード

クレジットカードの最下位ランクに当たる一般カードは、初心者向けのクレジットカードです。シルバーカードと呼ばれる場合もありますが、必ずしもカードの色がシルバーというわけではありません。

比較的審査に通りやすく、信用情報に問題がないようであれば、ほとんどの人に発行されるクレジットカードです。また、学生や専業主婦といった収入がない人でも、発行が可能な場合もあります。

年会費は無料、もしくはかかっても数千円程度である場合がほとんどで、入手しやすいのが特徴です。

JCB一般カード|クレジットカードのお申し込みなら、JCBカード

付帯サービス充実のゴールドカード

ゴールドカードは、一般カードのひとつ上のランクのクレジットカードです。一般カードに比べて付帯サービスが充実します。

一般カードよりも審査は厳しくなるものの、安定した収入があり、優良な利用履歴を積んでいれば問題なく発行されるため、そこまで入手困難というわけではありません。

カード会社によって異なりますが年会費は1~2万円程度で、海外旅行保険が自動付帯であったり、提携施設の優待サービスが利用できたりと、年会費に対してサービスが手厚いクレジットカードです。

ゴールドカードなら、JCBゴールド | クレジットカードのお申し込みなら、JCBカード

ステータスの証明プラチナカード

ゴールドカードの上のランクであるプラチナカードは、ステータスの証明になるクレジットカードです。

自分から申し込めるプラチナカードもありますが、カード会社からの招待が必要になる場合もあり、入手難易度が大幅にアップします。

年会費は2~5万円程度が相場で、海外旅行保険の自動付帯や提携施設での優待をはじめ、24時間対応のコンシェルジュのサービスが付帯している場合もあります。

JCBプラチナ|クレジットカードのお申し込みなら、JCBカード

招待なしには作れないブラックカード

クレジットカードの最高ランクに当たるブラックカードは、基本的にカード会社の招待なしには作れないクレジットカードです。

クレジットカードの会員の中でも、とくに信用情報や利用履歴が優良な人だけが招待されるため、非常に入手困難です。

年会費は10万円から、高いものでは40万円程かかる場合があるものの、リムジンでの送迎や乗馬体験など、他のランクのクレジットカードでは味わえない、最高ランクの豪華なサービスが受けられます。(サービス内容はカード会社によって異なります)

JCBザ・クラス|クレジットカードなら、JCBカード

発行会社は目的に合わせて選ぶ

クレジットカードを発行している会社は多数あり、それぞれサービス内容や機能が異なります。そのため、発行会社は目的に合わせて選ぶことが大切です。

信頼感で選ぶなら銀行系カード

『銀行系カード』は発行元が銀行の、信頼感があるクレジットカードです。キャッシュカード一体型のクレジットカードを発行していることも多く、ATM手数料が無料になる特典が付いている場合もあります。

銀行系カードは、基本的に安定した収入がある正社員や公務員を対象としており、審査が少し厳しい傾向にあります。

三井住友VISAカード|クレジットカードの三井住友VISAカード

歴史が長い信販系カード

信販系カードとは、もともと信用販売(代金後払いの取引)を取り扱ってきた信販会社が発行している、歴史が長いクレジットカードです。

現在は、銀行や他業種の企業と提携・合併している信販会社が多いため、厳密に信販系と分類できるクレジットカードが少なくなっています。

信販系カードは、分割払いの回数の選択肢が多いほか、たくさんの企業と提携・合併しているため、クレジットカードの種類や特典が豊富なの点が特徴です。

HOME|ダイナースクラブカード 日本で最初のクレジットカード

店舗の利用がお得になる流通系カード

スーパーや百貨店、通販会社などが発行しているクレジットカードは、『流通系カード』に分類されます。

流通系カードは発行会社のサービスや施設利用時に、ポイント還元率が大幅にアップしたり、商品が割引されたりとお得な特典が付いている点が特徴です。

また、クレジットカードの対象者に主婦や学生を含んでおり、比較的審査に通りやすい傾向にあります。

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その他サービス充実のメーカー系カード

航空会社や鉄道会社、携帯キャリアなどの企業が発行するクレジットカードは、『メーカー系カード』に分類されます。

流通系カードと同じく、発行会社のサービスや施設利用時に、割引などの優遇が受けられるものが多く存在します。

通勤や旅行に便利な交通系カード

メーカー系カードをさらに細かく分類すると、航空会社や鉄道会社が発行するクレジットカードは、『交通系カード』に分類されます。

交通系カードは、航空券や乗車券の予約がスムーズにできるようになったり、交通系ICカードの機能が付帯していたりと、利便性が高いのが特徴です。

さらに、クレジットカードの利用で貯めたポイントは、航空券との交換や交通系ICカードのチャージに利用できるというメリットもあります。

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携帯のキャリアで選ぶ通信系カード

携帯キャリアが発行するクレジットカードは、『通信系カード』に分類されます。自分が利用している携帯キャリアのクレジットカードを持っていると、携帯電話料金が優遇される特典が受けられます。

また、提携企業のサービスや施設の利用でもポイントが貯まるなど、ポイント還元率が高いものが多い傾向にあります。

dカード | ドコモのクレジットカード

カードの種類の見分け方

クレジットカードの種類は、クレジットカードを見ればすぐにわかります。

項目 詳細
国際ブランド クレジットカード表面に、そのクレジットカードについてる国際ブランドのロゴが入っているので、ロゴを確認する
ランク クレジットカードの色が、ランクを表す色になっているので、カードの色を確認する
発行会社 クレジットカード表面に、発行会社のロゴやクレジットカードの名称が記載されているので、それを確認する

上記はあくまで目安です。とくに、クレジットカードのランクは、カード会社によって異なるため、クレジットカードの見た目だけではわからない場合もあります。

また、国際ブランドや発行会社は、クレジットカードの番号からも見分けることができます。

番号の桁数は国際ブランドで違う

クレジットカードの番号の桁数は、国際ブランドによって以下のように異なります。

国際ブランド 桁数 番号の組み合わせ
ダイナースクラブ 14桁 4桁+6桁+4桁
アメリカン・エキスプレス 15桁 4桁+6桁+5桁
VISA・MasterCard・JCB 16桁 4桁+4桁+4桁+4桁

ダイナースクラブとアメリカン・エキスプレスは、クレジットカードの番号の桁数が違うため、番号を見るだけで国際ブランドが見分けられます。

VISA・MasterCard・JCBは、桁数も番号の組み合わせも同一なので、桁数だけでは判別できません。

先頭の6桁で発行会社がわかる?

クレジットカード番号の先頭の6桁は、『発行者識別番号(IIN)』と呼ばれる、発行会社を識別できる番号になっています。

国際ブランドや発行会社によって、割り当てられている番号が異なるため、この番号を確認することで、そのクレジットカードの国際ブランドや、発行会社が見分けられます。

国際ブランド 番号
VISA 先頭の1桁:4
MasterCard 先頭の1桁:5
JCB 先頭の2桁:35
アメリカン・エキスプレス 先頭の2桁:34、または37
ダイナースクラブ 先頭の2桁:36

上記以降の番号は、発行会社を表す番号になっています。たとえば、三井住友VISAカードは『4980-00』、楽天カードのVISAは『4297-69』となります。

同じ国際ブランドのクレジットカードでも、発行会社によって番号が異なるため、クレジットカードの種類を見分けられるのです。

どの種類を選べばよいのか

クレジットカードの種類は、自分の目的に合ったものを選ぶのがおすすめです。たとえば、海外に行くことが多いのであれば、VISAやMasterCardなど、海外での利用に強い国際ブランドを選ぶとよいでしょう。

近所のスーパーでクレジットカードを使う頻度が高い場合は、ポイント還元率が高く、割引などの優遇が受けられる流通系カードがおすすめです。

自分の生活スタイルに合ったものを選ぶと、クレジットカードをより便利に使えるほか、ポイントなども貯まりやすくなり、お得に利用できます。

複数を組み合わせて使うのがおすすめ

クレジットカードは、日常使いするメインカードと、付帯サービスや特典などを目的としたサブカードの、複数のカードを組み合わせて使うのがおすすめです。

たとえば、メインカードはよく行くスーパーなどで割引が受けられる流通系カードにしておき、銀行ATMが無料になる銀行系カードをサブで持っておく、というような使い方です。

また、マイルを貯めている人は、メインカードにマイル還元率のよいカード、サブカードに海外旅行保険が自動付帯しているカードを持つなど、よりお得に利用できる組み合わせを考えてみましょう。

今あるカードの種類変更はできる?

今持っているクレジットカードのランクや、国際ブランドを変更することは可能です。ただし、審査を受ける必要があったり、一旦解約して再契約しなければならなかったりと、手間がかかることがあります。

審査に通ればアップグレードが可能

クレジットカードのランクを、一般カードからゴールドに変更するのは、さほど難しいことではありません。

基本的に、ゴールドカードは会員側からの申込が可能で、審査に通ればアップグレードできます。

ゴールドカードは、一般カードで定期的な利用があり、延滞なく支払っている人、そして安定した収入があり、信用情報に問題がなければ、審査に通る可能性が高いでしょう。

プラチナカードやブラックカードへの変更については、さらに審査条件が厳しくなるほか、そもそも会員側からの申込を受け付けておらず、カード会社側からの招待で発行する場合が多いため、すぐに変更するのは難しいでしょう。

カードの種類を切替える ~アップグレード~|クレジットカードの三井住友VISAカード

国際ブランドの変更は解約が必要

基本的に、手持ちのクレジットカードの国際ブランドを変更する場合は、一旦解約して再契約の手続きをする必要があります。

クレジットカードの裏側に記載されている、カード会社のカスタマーサポートに連絡して、国際ブランドを変更したい旨を伝えましょう。

再契約するにあたって、審査を受けなければならない場合があるほか、そもそも国際ブランドの変更に対応していないカード会社もあるので注意が必要です。

今持っているブランドを、VisaからMasterCard®など、変更することはできますか?
持っているカードの国際ブランド(JCBなど)を変更したいのですが、どうすればいいですか? | 楽天カード:よくあるご質問

初心者におすすめのカード

初心者には、以下のクレジットカードがおすすめです。

楽天カード

項目 詳細
年会費 無料
発行可能ブランド VISA・MasterCard・JCB
申込資格 満18歳以上の人(主婦、アルバイト、パート、学生も可)
※高校生は除く

楽天カード」は、ポイント還元率が高いのが特徴です。通常は100円につき1ポイント付与されますが、楽天市場や楽天トラベルなどの決済に利用すると、最大3倍のポイントが付与されます。

また、ネット上でクレジットカードの不正被害に遭った場合の補償や、商品未着時の請求取消など、セキュリティ対策も万全です。

年会費無料で審査も優しい楽天カード。 高いポイント還元率がメリットのクレジットカードです。 若者から主婦層の方まで、幅広い層におすすめです。下記の記事で詳細を説明しています。合わせてご覧ください。

楽天カードってどんなカード?ポイント還元率が最大の魅力!

VIASOカード

項目 詳細
年会費 無料
発行可能ブランド MasterCard
申込資格 原則として18才以上(高校生不可)で電話連絡可能な人

VIASOカード」は、18歳以上で電話連絡が可能な人であれば、学生や専業主婦でも発行可能です。最短翌営業日で発行できるので、急ぎでクレジットカードが必要なときに大変便利です。

また、貯まったポイントが1ポイント=1円でキャッシュバックされるサービスもあり、ポイントを現金に換えたい人にもおすすめのクレジットカードです。

年会費無料で発行できるVIASOカード。 ポイントのキャッシュバックが特徴のおすすめカードです。 貯めたポイントをあまり使わない方は是非発行してみてください。下記の記事で詳細を説明しています。あわせてご覧ください。

VIASOカードの特徴は?ポイントのキャッシュバックが人気の理由

三井住友VISAカード

項目 詳細
年会費 初年度無料 / 2年目以降1,250円(税抜)
発行可能ブランド VISA・MasterCard
申込資格 満18歳以上の人 ※高校生は除く

三井住友VISAカード」は、三井住友銀行が発行しているという安心感と、付帯サービスの充実度が特徴です。

海外旅行保険やショッピング保険などの付帯保険が豊富で、さらに写真入りICカードの発行が可能です。そのため、クレジットカードのセキュリティに不安がある人でも、安心して利用できます。

まとめ

クレジットカードの種類は、国際ブランド・ランク・発行会社で決まります。それぞれ特徴や機能、サービスが異なるので、自分の目的に合ったクレジットカードを選びましょう。

また、自分の生活スタイルに合った機能やサービスが付帯しているクレジットカードを、複数枚持つのもおすすめです。

クレジットカードのポイント還元率、自動付帯で保険が付いている、年会費無料で利用できる、空港のラウンジが使える、 店舗で使うとポイントがもらえるなど様々なクレカを比較できます。
ライフプランを作って、もっともあったカードを探しましょう。

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